RED CARD JAPAN DENIM|レッドカード ジャパンデニム

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RED CARD PRESS DIRECTOR TAISUKE TAKEDA
WRITTEN by
RED CARD PRESS DIRECTOR

TAISUKE TAKEDA
Jul 2017
写真
Jul 21, 2017

PRODUCER:Yuji Honzawa

先日取材を受けたプロデューサーの本澤裕治氏。

 

本澤氏は大手デニムメーカーのEDWINに10年在籍し、基盤商品の

 

503の立上げに参加。

 

その後、LEVI’S JAPANに移り6年間の経験を積み501®を担当した。

 

デニムの代表的ブランドを渡り歩いた後に独立し、

 

2009年にRED CARD を立上げた。

 

もともと本澤氏は、メンズデニムの企画出身だった為、あえてメンズ顏にした、

 

レディースデニムの提案でブランドをスタート。

 

150年前に生まれたデニムジーンズに敬意を払いながら、

 

最新の技術を駆使し、長年はき込んだ様なリアルなヴィンテージデニムを

 

表現することがコンセプトとなっている。

 

 

また、本澤氏自身がデニム作りの中で、特にリスペクトしているのは加工職人達。

 

全ての品番に実は加工職人の名前が入っているのはその為なのです。

 

 

例えば、“Akira-warn Mid”・これはアキラさんという熟練の加工職人さんが作った

 

カラーという様に、加工されたカラーには必ず職人の名前が記されているのも

 

レッドカードならではです。

 

本澤氏のモノ作りの後景にはこういったたくさんのプロ達のバックアップがあるからこそ

 

レッドカードは数々の名品が誕生するのです。

 

 

 

 

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Jul 20, 2017

MAGAZINE:DOMANI

DOMANI 8月号 P42に掲載された【Anniversary 25th】

 

“夏の「赤」は小さいほどかわいい♡”

 

の企画ページで、赤い花柄のロングワンピースと合わせて着用頂いてます。

 

モデルはCLASSYでも活躍の小泉里子さん。

 

いつもRED CARDを素敵にはいてくださって嬉しいです!

 

小物やインナーを全てブラックで統一しているので、

 

ライトのダメージデニムでもぐっと女性らしい印象に。

 

Anniversary 25th

商品コード:25506-adl

カラー:akira-Damaged Light

価格:¥23.000

 

写真
Jul 19, 2017

RECOMMEND【Rhythm】

メンズのNo.1モデル【Rhythm】

 

世界屈指の紡績メーカー”カイハラ”のセルヴィッチ生地をレッドカード用に改良した

 

別注生地を使用。

 

縦糸にグランブルーというインディゴ染めを採用しているので、自然で深みがあり、

 

しっかり強めの加工を施してもクリーンな仕上がりになります。

 

加工は、通常よりも複雑な工程を入れ、リアルにはき込んでできたかの様な

 

立体的なヒゲを表現。

 

この手法はレッドカードでもメンズのデニムでしか行っていません。

 

更に、腰回りや裾の拘りは強く、熟練の職人だからこそできる

 

技が光り、細部にまで自然なヴィンテージ加工が施されています。

 

一般的な日本人の身長や体形に合わせ、改良を重ねたスリムテーパードなので

 

非常にバランスの良いフィットです。

 

Rhythm

商品コード:17878-kvm

カラー:kita – Vintage Mid

価格:¥19.000

http://shop.haunt-tokyo.com/item17878-kvm/

 

 

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